芸術

突然ボーイズラブという世界にハマってしまった私がその魅力について語る

最近ボーイズラブというジャンルが飛躍的に伸びているような気がしませんか?
ボーイズラブという単語だけで拒否反応を示す方もいらっしゃるかもしれません。
え?ホモとかゲイとか・・・興味ない。
なんかムキムキの人同士の恋愛なのでは?
という人が多数存在するのかもしれません。

私ボーイズラブ好きだよってだけで、え?ってされることもあります。
しかし、ボーイズラブの市場は確実に広がっているのです!

なぜ世の中の女性はボーイズラブにハマるのでしょうか

 

その理由を個人的にまとめてみました。

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簡単に楽しめるセルフネイルの魅力とおすすめネイル商品

お化粧よりもシエルネイルの方がとても楽しく感じます。そもそも私は絵を書くことがとても好きだったのですが、あまり水彩画や油絵などを描くのが得意ではなく、小さな面積に綺麗な色柄を描くのがとても好きです。

そればかりではなく、自分で常に自分の作品を見て歩くことができるので、その面でもジェルネイルというのは魅力的なお化粧方法なのです。

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和の習い事、書道や茶道が大好きです

私は和のものが大好きです。そもそも日本の歴史が大好きで、京都に行くと〇〇のお墓(有名な人ではなくて〇〇天皇の妃など相当マニアックなレベルです)に行ったり、ふと道端にある表示を見るだけで興奮してしまいます。

先日京都に行った際には紫式部の住居跡と言われている廬山寺に行ったのですが、その近くに染殿の跡があり、一人で大興奮しました。染殿とは藤原良房の邸宅跡をさし、桜が見事だったことで知られています。

そんな私は着物や日本の歴史に通じる茶道、書道が大好きです。今着付けや茶道、書道、茶道を習っており、趣味は歌舞伎鑑賞です。歌舞伎は忠臣蔵や勧進帳など歴史上の史実に題材をとったものが多く、登場人物も多くは歴史上の人物であるため、観劇する度にわくわくします。さらに着物自体にも興味があるため、花魁が出てくる演目などでは女形が出てくるとうっとりと見とれてしまいます。今日は茶道や書道、着付け、歌舞伎の魅力についてお話したいと思います。

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私の好きワールドを紹介します!携帯電話で作業するフォトコラージュは七宝焼きから始まった!  

小さい時から弥勒菩薩像とか仏像が好きで、中学校の修学旅行の時には、京都でそのレプリカを購入してきたくらい好きでした。どうして好きかと問われても分からないと答えるしかないのですが、とにかく好きでした。他の教科では努力しても覚えられなかったのに、歴史と美術史は何の勉強もしなくても自然と頭に入ってきてテストでも高得点をあげていました。

一番印象的だったのは、古代ローマ時代の美術史のスライドで見せてもらった時、陶酔感のような感覚を味わいました。小さい頃から陶器とか磁器も好きで、「枯れ山水の庭」とか「水墨画」に魅了されていました。陶芸や磁器を愛し、中学生の時には考古学部に所属して瓦を拾ったりして、およそ青春と縁遠い活動をしていました。

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努力の極み!ミュージカルの世界に魅せられて

具体的にミュージカルって何?

歌、ダンス、芝居など、自分の体を使い、伝える舞台です。
小さな子供が参加できる市民ミュージカルから、プロの劇団まで様々なレベル、ジャンルの舞台があります。
歌、ダンス、芝居は全てに共通しています。

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