ムーミンカフェだけじゃない!ムーミンにまつわるものを紹介!!

ムーミン大好き
子供の頃からムーミンが好きでした。ムーミンの世界から漂ってくるただそこに存在さえしていればいいと言っているような哲学的な雰囲気。ムーミンの家族と友達の仲の良さ。大昔にはこんな生き物もいたかも知れないと感じさせるリアル感。妖精という設定があまり生きていない面白み。

など、あげればキリがないくらいムーミンには魅力がいっぱい詰まっています。

長男が幼稚園の時は1日1ムーミンと決めてyoutubeを見せていました。次男が小学校低学年の時には再放送をしていたので次男もムーミンのとりこに。子供ながら現実逃避したい時にみるとストレス解消になるそうです。

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「ロジクール MX Revolution」の魅力。そしてMX masterへ

MX Revolutionを止められないワケ

私が「ロジクール MX Revolution」(以下MX-R)を購入したのは2007年ほどだったと思います。もう10年も使っているとは自分でも驚きを隠せません。

当時のマウスの中でも高価な分類のマウスでした。8,000〜9,000円の価格だったと記憶しています。今では何故「もう1つ買って置かなかったのか?」と後悔しています。

このマウスは2017年現在5万円(新品・amazon)で売られているのです。私の目に狂いは無かったと嬉しい反面、残念な事はもう販売していないのです。
MX-Rはデスクトップ環境で使うマウスです。決してモバイル向きではありません。私のように一日中パソコンの前に座っている人間にとってPCとのインターフェイスである「マウス」「キーボード」はとてつもなく重要なツールなのです。生死に関わると言っても過言ではないでしょう。
最大の魅力は再度に配置されたホイール(サムホイール)。その後の商品でMX-Rのようなホイールが装備された製品が発売されていないという事はユーザ評価があまり良くなかったと言わざるを得ません。しかし、このホイールがとてつもなく便利なんです。

logicool MX Master

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お気に入りのワイスリーのベルト

そもそも「Y-3 ワイスリー」って何?
スポーツブランドのアディダスがデザイナーの山本耀司をクリエイティヴ・ディレクターに迎え、2002年から始まったブランドです。

スポーツ分野のビッグブランド、アディダスと有名デザイナー、ヨウジヤマモトのコラボレーションにより、遊び心がある、これまでにないファッショナブルなスポーツシーンを発信しています。

zozotown

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iPadはminiこそが真骨頂であると信じてやまない理由

iPadはその初代から始まり、mini、Air、Proと大きさや性能、価格のバリエーションを増やしつつ、今や基本のiPad 32GBモデル 37,000円から12.9インチiPad Pro 512GB Cellularモデル 134,000円まで、様々なモデルが発売されるに至った。
ではどのモデルがベストチョイスなのでしょうか。何に使うのか目的は人それぞれであり、だからこそ多様なモデルが用意されているわけですが、筆者にとってiPadはmini一択なのです。

はじめて購入したiPadは、初代のiPad mini。その購入からわずか1年程で発売されたmini2に搭載されたRetinaディスプレイの劇的な高精細感、細かい文字も輪郭がくっきりして読みやすく、写真なども見違えるような発色の素晴らしさに物欲が最大限に刺激され、あっさり乗り換え。

指紋認証のTouch IDに対応したmini3にはあまり魅力を感じることなく買い換えるまでには至らなかったが、Airの登場とともに薄くなったmini4が、A8チップ搭載と128GBに増えた容量とともに最強に思え、ついに3台目のiPadとして我が家にやってきたのでした。

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モノフィンの魅力

私が好きな物は、モノフィンです。モノフィンとの出会いは多分小さい頃にだと思いますが、小学校低学年の頃にどこの水族館かは忘れましたが、水族館で人魚のショーをやっていたのです。

大きな水槽の中を足ヒレを付けて、ゴーグルもタンクもつけないで、片手にホースだけ持って深い水槽を自由自在に泳ぐ女性のショーを見たのを覚えています。しかし、それは後から聞いた話なのですが酸素をうまくとれないという事で、数年後にショーは禁止となりどこに行っても見られなくなったそうです。

そんなことがあっても私の記憶の中には、もしも大人だったら「なんて神秘的で素敵なの。」という言葉が出来てもおかしくないくらいの大きなインパクト残して、深い記憶の底にのこりました。

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unicoの家具さえあればオシャレリビングに大変身

unico大好き
私は、unicoラブです。
unicoとは、家具、ラグ、カーテン、雑貨などを販売するインテリアショップです。全国で47店舗展開している大人気インテリアショップです。
私がはじめてunicoの家具に出会ったのは、友達の家のPC用デスクです。今ではもう売ってないデスクですが、友達の使っているノートパソコンがちょうど乗る感じで場所をとらない大きさです。

色は白でした。もともと友達のセンスが良いこともあり、可愛いインテリアの中の相乗効果もあり、その存在が一層ひきたっていました。

unicoの家具が一つあるだけで、レタスクラブ監修の一人暮らし女子インテリアの雑誌に載ってそうな雰囲気になります。その時代は、unicoは、代官山にしかなくいつか行ってみようと心に誓いました。

unico

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リピーター歴9年。メイクオタクな私がこれだけは変えられない「メイベリンニューヨーク」のコンシーラーの魅力

メイク愛とメイベリンニューヨークコンシーラーとの出会い

高校生ごろからメイクに目覚めそこからはお小遣いやバイト代はすべてメイク用品につぎ込むほどメイクにのめりこんでいきました。
卒業後はとあるきっかけで芸能界入り。駆け出しのころはメイクが現場につかないことも多く、私はメイクが好きだったので喜んでセルフメイクしましたが、一緒の現場でメイクが苦手なタレントさんにもメイクをやってあげることもしょっちゅうでした。
毎回とても喜んでくれるので、仕事以外のちょっとした生きがいにさえなっていました。
その後は事務所の女子寮に入寮し、女子の花園でウホウホな私は仲良くなった子のお出かけ前のメイクや、秘密の恋?!のデート前のメイクなどさせてもらったりしていました。
成人も過ぎ、自己流だけではメイク好きは語れないと思いプロのメイクレッスンにも参加したりし、より深く化粧を学んできました。
たくさんの化粧品に出会い試し、プロの現場のメイクさんからもたくさん知識をいただきより高度なメイク術について学んだいまもどうしても手放せない化粧品があります。
それがメイベリンニューヨークのコンシーラーです。
今年の春前くらいまでは「ピュアミネラルコンシーラー」という名称のものだったのですが、
発売中止になり、筆タイプの新しいビジュアルで「スーパーミネラルコンシーラーロングキープ」
という商品名で再販されるようになったものです。

メイベリンニューヨーク

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おしゃれの必需品!帽子の持つ力と選び方!!

私は帽子が大好きで、店で見かけるとついつい買ってしまいます。「帽子似合わないし…」「合わせ方わからないし…」などと帽子をかぶるのを躊躇している友人が周りに多いのですが、そんな友人たちに私が伝授してきた数々のエピソードや帽子の活用方法をここで語ろうと思います。

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私の大好きなフォリフォリとその理由

私は大学生の就職活動で初めて自分のためにフォリフォリの腕時計を買いました。その時にショーケースの中のフォリフォリのアクセサリーを見て私は決意しました。
社会人になったら毎年1回は自分のために『フォリフォリを買えるようになりたい』その気持ちを胸に就職活動を無事に終えることができ、今があります。
今回はそんな私の社会人スタートのきっかけとなったフォリフォリの魅力についてお伝えできればと思います。

follifollie

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まだまだ紙媒体!大好きほぼ日手帳について語ります。

紙媒体の需要は衰退気味?
色々なインターネット記事で紙媒体(本屋手帳など)は需要が低くなってきているなどという記事を見かけます。
さて、本当にそうなのでしょうか?

私はそうは思いません。紙媒体は電子媒体にはない良さが沢山。
本はもちろん大好きですが、なにより私は手帳が大好き。
昔からいろんな手帳を買っては自分用にカスタマイズを繰り返してきましたが、今回はほぼ日手帳の魅力について語りたいと思います。

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